31システム法投資法とは? 幸せ

システム投資方法バカラ実践 – 196275

こんにちは!Casimo編集部の笠原豪です。 今回は 31システム投資法 について紹介していきます。

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負けたら倍賭けの『マーチンゲール法』、勝ったら倍賭けの『パーレー法』などが有名かと思いますが、今回取り上げるシステムベットは比較的リスクが低く高いリターンを得ることもできると評判の『 31システム法 』です。 勝負に 勝てば下段 に記されている2単位を、 敗ければ右列上段 に記載されている1単位を 次回の勝負でベット します。 以降も同様の手順でベットを続け、 2連勝で利確 するか 9回目終了まで2連勝できず損切り となることで1セットが終了となります。 この賭け方は、私がtwitterでお付き合いさせていただいている あゆ太郎さん という方が運営されているブログ「 オンラインカジノ必勝法 」で紹介されているのをきっかけに知りました。

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ブラックジャックや、バカラのオンラインカジノ投資をやっていますが、 31システム投資法は優秀なシステムベット法の1つです。 あゆ太郎も愛用しています。 マーチンゲル法を例に挙げますが、マーチンゲール法は負ける度に賭け額を2倍にしていくシステムベット法です。 このように、賭け額がどんどん上がっていき、9連敗するとマイナス511単位になります。 しかし、これだと利益が出ません。どうするのかというと、 1回勝ったら、そのまま2連勝を狙いに行きます。 2連勝を狙う時には、倍掛けを行います。 以下のようになります。 ここで、 無事2連勝することが出来れば、無事利確ということになります。 もし2連勝することが出来ず、負けてしまった場合は以下のようになります。

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また、負けたら賭け金を倍にしていくマーチンゲール法と比較して、 賭け金が跳ね上がらない 事はリスクが低いので、メリットになります。テーブルの最大ベット額に届くことも無いでしょう。 やめ時がわかりやすいのもメリット です。2連勝した後は、一連の流れの最初のステップ(1ベット)に戻して、次の一連の流れを続けることになりますが、このタイミングで勝ち逃げすることができます。 ギャンブラーはとかく勝ち運に乗ってると思えば、続けて賭けたくなるものです。 止め時を失って失敗する経験は私もよくあります(汗)何度かの2連勝した時点で止めればよい のです。 負けてる時の止め時も明確です。2連勝せずに負けてても、 9回目のベット 8単位 でこのシステムは停止しますので、ここが止め時 とわかります。損失を増やさないように損切りしましょう。 デメリットは、今自分がどの賭け金をプレイしてるのか、把握しておかないといけない、ということですね。テーブル上には様々なギャンブルの情報が交錯しますので、それを いちいち覚えておかないといけないのは意外と面倒 なものです。

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